会社概要 | 映像制作のメディアフォーユー株式会社


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会社概要

社名 メディアフォーユー株式会社
代表取締役 里田剛

代表プロフィール

代表メッセージ

設立年月日 2006年10月24日
所在地 〒157-0072 東京都世田谷区祖師谷3丁目30-4 SAビル 3階
連絡先 TEL:03-6386-8409  
業務内容 映像制作
加入団体 公益社団法人 映像文化製作者連盟
公益社団法人 日本広告制作協会
主な受賞歴

2013年 9月
映文連アワード2013優秀作品賞(準グランプリ)受賞
株式会社エイ・アイ・シー 様 【ホワイトエッセンス ~挑戦~】

2013年 3月
ITVA-日本 CONTEST 2012社内コミュニケーション部門 金賞受賞
エクスコムグローバル株式会社 様 【Stay Connected. Globally】

2012年 11月
映文連アワード2012特別表彰 企画奨励賞受賞
株式会社トクヤマ 様 【100周年ビジョン「挑戦と変革」The Centennial Vision】

2011年 11月
LA Eiga Festa 2011ザ・ゴールデン・ジパング賞 最優秀長編部門受賞
【マジでガチなボランティア】

2010年 10月
ITVA-日本コンテスト2010アウターコミュニケーション部門金賞受賞
前田建設工業株式会社 様 【 MAEDA WORKING STYLE 】

主な取引先 一部抜粋(順不同)
マスコミ
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行政・学校・医療法人など
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IT
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不動産
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人材
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サービス
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メーカー
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会社説明

約束

1.作品に誇りを 2.スタッフに愛を 3.顧客に驚きを

作った人が誇りを持てない作品になど存在価値はない。 スタッフへの愛がない会社なんて存在意義がない。 顧客を驚かすことができない仕事に未来はない。当たり前のことを当たり前にする。そんな仕事を目指しています。

 

存在意義

あなたの想いが伝わる映像制作

スタッフ紹介

スタッフ写真

代表取締役
里田 剛  Tsuyoshi Satoda


プロデューサー/ディレクター/カメラマン

PROFILE

テレビでは取り上げられない中小企業の仕事のこだわりを、テレビ的に映像化することで、中小企業を元気にする企業映像コンサルタント。
1970年奈良県橿原市生まれ。
関西大学経済学部卒業後、テレビ番組制作会社に入社。
テレビ東京「開運なんでも鑑定団」など20番組でディレクターを勤めた後、TBS「サンデー・ジャポン」でサンジャポフリージャーナリストとして活躍。
だが、視聴率競争のための番組作りに限界を感じ、独立。
2006年、メディアフォーユー株式会社を設立。
以来、7年間で600社を超える企業映像を制作。
2010年、ITVA-日本コンテストで金賞を受賞。2012年、映文連アワードで企画奨励賞を受賞。
更に、ナンパに明け暮れていた医大生がカンボジアに小学校と病院を建てるまでの3年間を追ったドキュメンタリー映画を自主制作。

その映画「マジでガチなボランティア」が、ハリウッドの映画祭、LA Eiga Festで長編映画部門グランプリを受賞。
テレビ、映画で培った制作力に、自身の中小企業経営者の視点を加え、伝わっていない、理解されていないことの多い、中小企業の仕事の魅力を広めている。

代表メッセージ

ブログ


スタッフ

スタッフ写真

根津 亜美  Ami Netsu


デザイナー/進行

PROFILE

1990年新潟県十日町市に、5人兄弟の3番目の長女として生まれる。ちなみに妹は双子。2011年3月新潟コンピュータ専門学校CGクリエーター科卒業。在学中にCGクリエーター学科 卒業進級制作コンテストにて優秀賞受賞。

同級生が新潟で就職活動を行う中、単身上京し、数多くの映像制作会社に面接を受ける。2011年1月、卒業を待たず、メディアフォーユーに新卒入社。以来、After Effects、Final Cut、Illustrator、Photoshopなどを駆使し、編集から、デザイン、CGなど多岐にわたる業務を担当。最近はWebの執筆を多く行っている。

ちなみに趣味はライブ鑑賞。お気に入りのアーティストはWienners、BABYMETAL、東京事変など。

スタッフブログ


冨永誠

冨永 誠  Makoto Tominaga


ディレクター/カメラマン/エディター

PROFILE

1981年北海道札幌市生まれ。東京理科大学数学科卒。

日本を代表する大手電機メーカーの内定を得るも、テレビ番組制作会社に就職。

劣悪な制作環境を乗り越えディレクターとなった後、2007年10月よりフリーランスとして活動。

テレビ朝日「痛快!ビッグダディ」、日本テレビ「24時間テレビ」など、これまでに200の番組を担当する。

2015年3月、テレビ番組とは異なるドキュメンタリーの制作を志し、メディアフォーユーの門を叩く。


外部スタッフ

井戸祐一

井戸 裕一  Yuichi ido


ビデオカメラマン

PROFILE

撮影一筋20年。

テレビ番組を中心に撮影を行う。

TBS「情熱大陸」池末壮亮、内澤旬子、梅佳代、名久井直子、フジテレビ 堀北真希主演「NONFIX 少女と鉄道 東北編」「同 九州編」、NHK-BS「世界潮流」など多岐に渡るドキュメンタリー番組の撮影を担当。


古池健二郎

古池 健二郎  Kenjiro Koike


ディレクター

PROFILE

ディレクター歴8年

テレビ番組を中心にディレクションを行う。

NHK「ようこそ先輩 戦場カメラマン・渡部陽一」、NHK-BSプレミアム「旅のチカラ 篠原ともえ」NHK-BS1「BS ドキュメンタリー 安藤美姫 ストダンスへの200日」、フジテレビ「ザ・ノンフィクション 特殊清掃人の結婚」、WOWOW「ノンフィクションW ディット・ピアフ・最後の200日」など多岐に渡るドキュメンタリーの演出、撮影を担当。


金子淳一

金子 淳一  Junichi Kaneko


ビデオカメラマン/ディレクター

PROFILE

映像制作歴20年。


新潟在住。

日本全国を飛び回り、地域のCATVやローカル放送局の報道制作、地元企業、自治体、各種団体、学校等の映像をハイクオリティーに制作。


高橋伸英

高橋 伸英  Nobuhide Takahashi


ウェブディレクター/デザイナー/フロントエンドエンジニア

PROFILE

メディア会社でのサイト運営・制作、楽器店でのECサイト運営・制作を経て、2013年に独立。

進化の止まらないウェブ技術を活用して、コーポレートサイトからスマホアプリまで、様々なフィールドでの戦略立案・デザイン・実装をワンストップで行っている。


代表メッセージ

メディアフォーユーが作る映像とは。

メディアフォーユーでは現在、大きく分けて2つの映像を作っています。

1つは、企業から依頼を受けて作る映像です。
いろんなご依頼を頂きますが、最も多いのが「採用映像」です。就職活動中の学生に対し、企業が説明会で見せるもの、といえばなんとなくイメージがつくことだと思います。「あ〜あれね。結構眠くなっちゃうんだよね。」と、中にはそんな印象をお持ちの方もいるかもしれません。
建前や綺麗事ばかりで、何が言いたいのか分からない。良いことばかりを一方的に主張するので共感ができない。 採用映像にそんなイメージがあることは否めません。

メディアフォーユーはこのイメージを覆します。
なぜなら採用映像には、果たすべき役割があり、その役割は社会的に意義があると考えているからです。
また、視聴者にそんな風に思われる映像を作ってお金をもらうことに、作り手として耐えられないからです。

そんな訳でメディアフォーユーでは、採用映像を制作するに当たって、以下のことを徹底的に考えてきました。

1)どのような映像であれば、視聴者である学生にとって有意義なのか?
2)どのような映像であれば、企業が抱える問題を解決できるのか?

こうして私達が追求すべきと考えるに至ったのが、「リアリティ」と「共感」です。
「リアリティ」のある映像で「共感」を描くことができれば、学生と企業、両者に最も有意義だと確信しています。

では「リアリティ」と「共感」は、どこにあるのでしょうか?
それは職場の日常にあります。
ふだんどおりに働く社員の姿から垣間見えるものこそが、仕事の意義や会社のカルチャーを表現し得るのです。
それを表現するために、弊社では「プロフェッショナル」「情熱大陸」などのドキュメンタリー番組の手法を用います。
いつもどおりの職場にカメラを入れ、そこに写ったものを構成する。
この手法で制作した前田建設工業様のリクルート映像は、企業映像コンテストITVAー日本で金賞に選ばれました。
このような企業から依頼を受けて映像を作ることで、メディアフォーユーは売上のほとんどを得ています。

2つめは、自分達で作る映画です。
これまでに、渋谷シネクイントなどで劇場公開されたドキュメンタリー映画「マジでガチなボランティア」があります。
こちらもハリウッドで開かれた映画祭LA-EigaFestで長編映画部門のグランプリ Golden Zipangu賞を頂きました。

とは言っても、そもそも映画など作ろうとも作れるとも露程も考えていませんでした。たまたま偶然が重なってやってしまった、というのが実情です。

映画を作ることになった経緯は「マジでガチなボランティア」の公式HPに掲載しております。ご興味がございましたらぜひご一読ください。

誰かに頼まれて映像を作るなら、映像を作る理由は「頼まれたから」ということで明確です。
しかし、もし誰かから頼まれた訳でもないのに、映像を作るのなら、なぜこの映像を作るのかということは自分で決めなければなりません。
映像を作るには、労力、時間、費用、と非常に大きな負荷がかかります。
多くの映画作家が、寡作なことからもそれは容易に想像がつくと思います。
それでも作るというのなら、強靭な「理由」と「覚悟」が必要です。
私にはそんな「理由」はないし「覚悟」もできない、映像作りは仕事であって趣味ではない、と思っていたからこそ、長らく映画作りは自分には関係がないと考えてきたのでした。

しかしながら、発展途上国で困っている人に手を差し伸べたいと、ボランティア活動に尋常ならざる没入を見せるギャル男の医大生と出会った時に、とにかく自分も彼を応援したい、と思ってしまったのでした。
それが映画制作の動機であり、この映画作りを通じて、私は自分の映像制作のモチベーションが「頑張っている人を応援したい」ということにあると知りました。
これはとても大きな気づきでした。
これからも新たな気づきを得るために、映画を作ろうと考えています。
しかし、映画作りは投資回収が容易ではないため、簡単には始めることができません。心から応援したいと思える人物との出会いに加えて、しっかりとしたビジネスプランを打ち立てることが必要です。

1年1作。10年で10作。10年目までにアカデミー賞ドキュメンタリー部門を受賞。これを目標に、今後も映画作りに取り組んで行こうと考えています。

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